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日商簿記の学習効率UP!通信講座のテキストの選び方のコツ

日商簿記の学習効率UP!通信講座のテキストの選び方のコツ

日商簿記検定の出題範囲を真面目に情報記載してしまうと、計算式と数字の連続になってしまいますので、とても読めたもんじゃないですし頭に全く入ってきません。

通信講座各社とも、理解しやすくするために編集や嗜好を凝らしたテキストを用意しているので特徴が色濃く出ていますが、「パット見なんとなく読みやすそう」と言ったインスピレーションでテキストを選んでいる方も多いのではないでしょうか。

それはそれで間違いではないのですが、勘に頼っているとイザ学習を開始したら今ひとつしっくり来なかったり、違和感を感じる事もあるでしょう。そのような状況での学習継続は非効率ですし、そのうちモチベーションが下がってタンスの肥やしに・・・。なんて事になりかねません。

折角お金を払って講座を購入するのですから、バッチリ自分に合ったテキストで効率良く、違和感なく学習を勧めて頂きたいと思います。

今回は、テキストの選び方をしっかりと棚卸し(たなおろし)して整理を行います。本記事を読み終わった後はテキストを選ぶ視点がしっかりと定まって、カンに頼らずに目利きが出来るようになっているはずですよ。

これで完璧!テキスト選びの5つのポイント

日商簿記通信講座のテキスト選びのポイント

適切なフォントで目の疲労度が段違い!

一昔前のテキストといえば明朝体が多かったのですが、IT技術の進化に伴ってフォントも多様性を極めています。

皆さん1日2時間程度は学習時間を確保しているとは思いますが、社会人の方は通勤中や帰宅後に学習するでしょうし、主婦の方は家事仕事の合間にテキストを広げて学習する事になるでしょう。

つまり、疲れた体に鞭打って資格の学習をするわけですから、極力目の疲れが来ないフォントを選択すべきだと考えます。

以下にテキストに使用される代表的なフォントをサンプル表示してみましたので、少し見比べてみてください。

明朝体:絶対に合格するという強い意志を持って学習すれば、日商簿記は一発合格可能な難易度である。

ゴシック体:絶対に合格するという強い意志を持って学習すれば、日商簿記は一発合格可能な難易度である。

メイリオ系:絶対に合格するという強い意志を持って学習すれば、日商簿記は一発合格可能な難易度である。

手書き系:絶対に合格するという強い意志を持って学習すれば、日商簿記は一発合格可能な難易度である。

フォントはお使いのデバイス・PCによっては正常に表示されない事がありますので、以下に画像を用意しています。

日商簿記講座の見やすいテキストフォント比較

万人受けしやすく見やすいのはゴシック体・メイリオ系かと思います。明朝系は官公庁のドキュメントで主流ですが正直見づらく、チラチラするのでお勧め出来ません。

最近流行りの手書き系フォントは、単なる文書であれば柔らかく見やすいフォントとなっています。簿記の検定試験では数値を手書きするので、実際の試験イメージに近い表記を考えて手書き風フォントを採用していると思いますが、数値の表記に使われている場合は見づらいため注意が必要かと思います。

テキストの印象を大きく決定づける要因が「フォント」です、ざっとページを眺めた結果「読みづらい」と感じるようであれば、あなたに合っていない可能性が高いので敬遠すべきです。

資格の学習はトータル数十~数百時間を費やしますので、目に疲れが来るフォントは視力低下や慢性的な頭痛の要因となりますので、避けるべきと考えます。特に日中のお仕事でパソコンにかじりついているような方は、思った以上に目の疲労が溜まっていますので気をつけて頂きたいと思います。

適切な行間が目の疲労を抑える

A5版のページに隙間なくびっちり情報が記載されていたら・・・眉間のあたりがピクピクしてしまいますね。これは、今集中している行以外の情報が視野に入ってしまうと、余計な情報をシャットアウトしようとするので目が疲れるのです。

適切な行間(スキマ)が確保されていると見やすく目の疲労を抑える効果が見込めます。以下に3パターンの行間を例示してみました、どれが一番見やすいか見比べてみてください。

行間パターン大

簿記において有価証券と言うと「株式・債権」の事を意味しています。株式とは株式会社の所有者である株主であることを示す権利証です。債権とは利払い日に利息を受け取ることが可能で、満期日に額面全額の払い戻しを受ける事が出来る権利証です。国が発行する国債、株式会社が発行する社債等を債権と言います。

行間パターン中

簿記において有価証券と言うと「株式・債権」事を意味しています。株式とは株式会社の所有者である株主であることを示す権利証です。債権とは利払い日に利息を受け取ることが可能で、満期日に額面全額の払い戻しを受ける事が出来る権利証です。国が発行する国債、株式会社が発行する社債等を債権と言います。

行間パターン小

簿記において有価証券と言うと「株式・債権」の事を意味しています。株式とは株式会社の所有者である株主であることを示す権利証です。債権とは利払い日に利息を受け取ることが可能で、満期日に額面全額の払い戻しを受ける事が出来る権利証です。国が発行する国債、株式会社が発行する社債等を債権と言います。

最も見やすく目が疲れにくいのはもちろん行間パターン大だとは思いますが、この行間で紙媒体のテキストを作成してしまうとかなりのぶ厚さになるため、携帯性に難ありです。

行間パターン小ですとかなり詰まっていますので、今読んでいる行以外の情報がどうしても目に入ってしまって邪魔になってしまいます。この行間ですと長時間読んでいると相当目に負担が掛かってしまいます。

よって、行間パターン中が最もバランスに優れていると思います。今読んでいる行以外の情報が目に入ってきて邪魔にならならない事が適切な行間を判断するポイントとなります。

印刷は今や常識ですが・・・

テキストはー、2色刷り、モノクロの3パターンに分ける事が出来ます。

最近のテキストはフルカラー印刷がもはや常識となっており、ポイントとなる部分をカラー強調し学習カテゴリー毎に色分けすることでメリハリが生まれ、記憶の定着をUPする効果が期待できます。

一昔前は「赤・青・緑」など原色系の派手目の色が使用されていましたが、近年は淡めの配色が主流です。落ち着いた配色が集中力を上げる効果があり、目も疲れにくいので良い傾向だと考えます。

ビジネスシーン御用達のMicrosoftOfficeも昔は原色系の色使いだったのが、近年のバージョンでは淡い色使いのスタイルに変化してますし、インテリアやオシャレコーデもシックな色合いが流行ってますので、一種のトレンドなのかもしれません。

学習上のメリットが多いカラー印刷ですが、配色の好みはかなり個人差が有ると考えます。淡い同系統の配色が返って視認性を下げる可能性もありますので、サンプルや無料教材を取り寄せて、印刷物を実際に確認する事をおすすめ致します。特に男性に多いかと思いますが、色弱の方は注意が必要です(管理人もそうです)。

対してモノクロ・2色刷りですが、これらが必ずしも悪かというとそうではありません。敢えてモノクロ印刷にこだわっているという事を公言している通信講座もあるぐらいです。

モノクロテキストに蛍光ペンやマーカーペンで重要な箇所に色付けしたり、テキストの内容追記を繰り返す事で、一通り勉強し終えた後は自分だけのオリジナルフルカラーテキストが仕上がっています。

昔ながらのスタンダードな学習方法ですが、のっぺりとしたモノクロテキストの中から重要な箇所を探し出す作業を行いますので、記憶の残り方が格段に違います。

興味深い事にモノクロ・2色刷りを採用している通信講座では、講義動画の品質が高い傾向にあります。

高品質な講義動画を視聴した後に、テキストに記載されている重要ポイントを探すというW(ダブル)の作業で、講義で学習した内容をしっかりと記憶に定着させる事を狙っています。決してテキストをサボった分動画の質が高いという事ではなく、きちんと理由があります。

テキストがモノクロだからといって、一概にその通信講座の質が低いと断定するのは早計です。

表・イラスト・図が効果的に使用されている事

簿記の学習では、精算表・試算表・貸借対照表・損益計算書・仕分帳などなど「表」のオンパレードです。

金銭の流れや計算方法の補足が明示されていなければパニックになりますので、表に計算方法が記載されているだけでなく、重要な箇所や計算方法が難しい場所はきっちりと図解されている事が重要です。

最近のテキストはかなりイラストを多用するようになった印象を受けますが、イラストが実生活や実務を類推しやすくなるように効果的に使われている事を確認すべきかと思います。

仕訳における「借方・貸方」の概念は、簿記初学者の方にとっての最初の壁となりますので、考え方になれるまではイラストや図解によって考え方の定着を促してくれているテキストが理想と考えます。

サンプルの設問を使って図表を取り入れた解説をしたテキストの例をみてみましょう。

サンプル設問
商品を100円で販売し、現金を受け取ったときの仕訳を行いなさい。

簿記の仕訳の基礎を図解

仕訳のポイント!

  • 日々の取引を帳簿につけておくことを仕訳と言います。
  • 帳簿の左側の欄は借方。右側の欄は貸方と言います。
  • 仕訳では左右が必ず同じ数字になります。
  • 現金や売上を勘定科目と言います。

管理人の説明が下手くそなのはさておいて(汗)、文書だけでなくイラスト+図表に加えてポイントが記載されていると、よりイメージが膨らみやすく理解が深まるということがわかるかと思います。

色使いや登場するキャラクターの位置関係と金銭の流れなどがそれぞれしっかり対応した編集となっている事が望ましいですが、優良な通信講座のテキストでは細かい部分まで配慮された編集がなされています。

簿記初学者の方は、図表やイラストは特に重要視すべきポイントだと考えます。

俺流(私流)のテキストのこだわりは最重要!

ここまでお示ししたポイントはテキスト選びの一般的なセオリーなので、テキストの編集者も特に重要視している部分となります。そのため、多くのテキストが要件をクリアしているとは思います。

管理人のケースで恐縮ですが、計算根拠がわからない箇所が出てくると学習がストップしてしまう事が多いためイラストや図表も重要な部分ですが、限り有るスペースをイラスト等で埋められるよりは、仕訳や計算の根拠を丁寧に記載しているテキストがベストと考えます。

簿記の問題は一問一答でさっさと次の問題へ移るわけではなく、1つの設問と長く付き合って1つの作品(帳簿)を仕上げて回答するケースが多いと思いますので、途中で詰まると点数が稼げないことになってしまいます。

まあ、通信講座であれば質問サポートや講義動画がありますんで、テキストにすべての情報を網羅している必要は実は全くないのですが、情報量が多いテキストはいわば辞書代わりになりますから、管理人的に拘りたい部分です。

「どうにも分かりづらい・なんだか着かれる・集中しづらい」と言った症状が出ている場合は、テキスト選択の大切なポイントがずれているか、あるいはあなたが潜在的に感じているテキストへのこだわりが満たせていない可能性があります。

購入してしまってからでは遅いので、資料請求やWEB上で必ずテキストの内容をチェックして、無駄なくピッタリあったテキストを選びましょう。

古いテキストで簿記を学習する事のリスクとは?

古いテキストで簿記を勉強する事のリスク

資格試験の出題内容なんて大体毎年一緒でしょ、安いから中古のテキストで十分なんじゃないかな~?

ちょっと待ったあ!日商簿記の検定試験は出題区分(出題範囲)が変わる事もあるんだよ!

日商簿記を主催する商工会議所では「簿記◯◯級だとこのようなテーマが出題されます」という、出題範囲を規定した「出題区分表」というものを基礎的な指針として制定しています。

出題区分表は毎年というわけではありませんが、過去何度も改定されておりその都度受験者は対応に追われて右往左往する羽目になっています。

直近の改定は以下の通りとなっています、改定内容が多い少ないはあるものの結構な頻度で変わっている事が見て取れます。

■日商簿記の出題区分表の過去の改定履歴
平成28年4月1日施行
平成25年4月1日施行
平成24年4月1日施行
平成23年4月1日施行
平成22年4月1日施行
平成21年4月1日施行
平成19年4月1日施行

近年最もインパクトがあった所でいいますと、平成28年度以降の3年間で段階的に出題区分表が大きく改定されています。特に中核となる資格等級である簿記2級が最も影響を受ける結果になりましたので、合格率や受験率等が荒れています。

そのため、平成30年~の試験を見据えている方は平成28・29年あたりの中古テキストを購入すると、新しい出題区分に対応出来ていない可能性があります。また、対応していたとしても実際の試験内容が十分反映されておらず、テキストの内容がまだ煮詰まっていない状態となりますので、あまり好ましいとは言えません。

時期に限った話ではなく法律(会社法・金融商品取引法・税法・会計など)が関与する簿記の資格については、法改正のリスクがありますので古いテキストでの学習はおすすめ出来ません。

とまあ、色々とデメリットは有るのですが、古いテキストで学習していたために本試験で新しい出題範囲に対応できなかった時の精神的なダメージが一番インパクトが高いと思いますので、素直に最新のテキストで学習する事をオススメ致します。

なるべく新しいテキストで学習した方が良いのはわかったけど、途中で改定があった場合はどうなるの?また買わなきゃいけないのかな?

講座によっては、改定部分の差し替え版を用意してくれたり、改定箇所に絞った講義動画や無料セミナーを開催してくれる場合もあります。このようなサポートの手厚さは講座を選ぶときの目安になりますので、事前にチェックしておくべきポイントとなります。

その通信講座のテキスト、講座オリジナル?それとも市販?

通信講座のテキストが講座オリジナルか市販か

通信講座では、講座がオリジナルで編集したテキストを使用しているケースと、お近くの書店や通販で手に入るテキストを使用しているケースに大別することが出来ます。

双方一概に良し悪しは語れないのですが、それぞれのケースにおけるメリット・デメリットを整理しておきますので、テキスト選びの判断の目安として頂ければと思います。あなたの学習スタイルにマッチするのは、はたしてどちらでしょうか?

通信講座オリジナルテキストのメリット・デメリット

通信講座オリジナルテキストのメリット
  • 通信講座が独自のノウハウで試験の傾向を分析して作成するので、出るとこだけに絞った編集
  • 多数の受講者の豊富な経験情報に基づいているため、上記の精度がとても高い
  • 無駄な部分を省いているので学習効率が高い
  • 自社のテキストなのでWEBテキスト化が容易である
  • 講義動画と複合で提供するため、テキストに全ての情報を無理に詰め込む必要がない
通信講座オリジナルテキストのデメリット
  • オリジナル開発なのでコストがかかり受講料が高くなる場合も
  • 講義動画と連動するテキスト構成のため、人によっては学習の進め方の自由度が低い場合がある
  • 予備知識を含めて事細かく学習したい人には、出るとこだけに厳選した内容がデメリットになる可能性あり

通信講座オリジナルのテキストは、時短・効率の良い学習をメリットとして挙げる事が出来ると思います。

市販テキストのメリット・デメリット

市販テキストのメリット
  • 万人受けする編集となっているので癖が無い
  • テキスト開発のコストが掛からないため、講座の受講料が安くなる傾向にある
市販テキストのデメリット
  • 試験範囲すべての情報を詰め込む傾向にあるため、学習効率が悪い場合がある
  • 講義動画との連動性が薄く、講義動画の存在意義が低下する

通信講座のコストを押し下げるメリットがあり、一般の出版物ですから広く万人受けする編集である事がメリットとして挙げられます。

通信講座のテキスト動向を知る

通信講座オリジナルテキストは「出るとこだけ」、市販テキストは「万人受けで低コスト」と言ったところでしょうか。しかし、最近は講座オリジナルテキストでも低価格を実現しているものもありますし、オリジナル or 市販の違いが講座の価格を大きく左右しているとはあまり思いません。

市販テキストを使っている資格講座は見かけなくなってきたので市販テキストのコスト面の優位性は微々たるものと分析すべきなのかもしれませんね。万人受けする構成が安心するという方が、あえて市販テキストの講座をチョイスする形になるでしょう。

管理人の学習法としては、通信講座オリジナルテキストで60%程度の実力まで最速で引き上げてもらって、トドメに市販のテキスト(問題集)で更に実力を底上げする作戦で望んでいます。

同じテキストを使っていると次に来る内容が容易に想像出来てしまうため、どうしても学習効果が頭打ちになって来ます。テキストが変われば同じ出題箇所でもポイントや言い回しが異なりますから、刺激になって学習効果はUPします。

時間が掛かりそうな学習方法に思われがちですが、資格講座のオリジナルテキストにない要素や言い回しを探すだけなので、ガッツリ読みこむ必要はありません。

ちょっぴりコストが掛かってしまうのがデメリットですが、資格講座のオリジナルテキストを3回読み直すよりも、知識の定着が段違いなので結構お勧め出来る作戦です。

日商簿記に関しては、様々なケースに触れておく事がとても大切だと考えていますので、有効だと考えます。

通信講座の購入前に、テキストサンプルを必ずチェック!

通信講座の購入前にテキストサンプルを必ずチェックすることが重要

購入する迄テキストの内容がわからないと言った事も多かったのですが、以前に比べてかなりオープンになってきました。まあ、通信講座各社も情報を開示したほうが透明性もあって受講者のウケが良いということもあるでしょう。

情報をきちんと開示している通信講座は、内容に絶対の自信があると言えますのでそういう所の教材は「買い」になると思います。対して、隠蔽体質の講座はスルー推奨と言えるでしょう。

テキストが自分に合っているテキストかどうかは、手間でも実物を見て確認すべきです。資料請求するとサンプルテキストを送ってくれたり、WEB上で簡単に内容を確認できたりしますのでご自身の目で一度確かめてみてください。

ただし、注意して頂きたいのはテキストの選び方が定まっていない状態で、いろんな講座のテキストを見てしまう事です。本記事でお示ししたようなテキストを選ぶポイントが決まっておらずブレブレの状態ですと、テキストの良いところを探そうとしてしまうので目移りして時間の無駄です。

重要なのは自分の要求に合ったテキストを選ぶ事であって、テキストの良いところを探す事ではありません。この点に注意して、あなたにピッタリあったテキストを選んで合格をグッと引き寄せて下さいね。

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