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【日商簿記】主婦・サラリーマンが一発合格する勉強時間と開始時期

【日商簿記】主婦・サラリーマンが一発合格する勉強時間と開始時期

日商簿記に合格するにはどれ位勉強時間を確保すれば良いのか、何ヶ月前から勉強を始めれば間に合うのかは誰しも疑問に思う事です。情報を集めてみると下記のような範囲で記載されている事が多く、情報にも幅があることが分かると思います。

■簿記の合格に必要な勉強時間の情報(一般論)
等級 時間
日商簿記3級 50~100時間
日商簿記2級 150~400時間
日商簿記1級 500~700時間

しかし、簿記の基礎的知識のある人とない人では、必要な学習時間は大幅に異なります。また、1日に確保できる時間が少なければその分期間が必要となります。何時頃から学習を始めれば簿記の本試験に間に合うのかは、正にケースバイケースになってしまう訳です。

今回は貴方のお立場や学習レベルも加味した上で、何時頃から学習を開始すれば比較的安全に合格ラインに到達出来るのかを、超徹底シミュレーションしてみたいと思います。

シミュレーションでは以下の数式を成り立たせるため、「①必要な勉強時間」を貴方の立場に合わせてお示しします。後は「②貴方が一日に確保出来る時間」で割り算してやれば、学習期間が計算出来るという寸法です。

■学習開始時期を知るための計算式
「①必要な勉強時間」 ÷ 「②貴方が一日に確保出来る時間」= 「③勉強期間(◯ヶ月)」

例えば、簿記3級に100時間必要としましょう、貴方が1日に2時間勉強時間を確保できるとすると、100時間 ÷ 2時間/日 = 50日 ≒ 2ヶ月 という事が分かります。6月開催の試験に間に合うように学習を開始するならば、4月の桜咲く季節からスタートすれば良いという事になります。

このような計画をしっかりと建てて学習を開始することは、中だるみを防止しメリハリのある学習を継続するコツですから、ざっくりでも良いですから計算しておくことをお勧め致します。

何だか数値が沢山出てくるので一瞬萎縮してしまうかもしれませんが、全て小学生レベルの算数ですのでご安心下さい。

日商簿記の資格講座の受講期間から必要な学習時間の目安が分かる!

簿記資格講座の受講期間から必要な学習時間の目安を計算

まずは学習時間の根拠出しからスタートですが、ネットに転がっている情報ではいささか信憑性に欠けますし、管理人の主観や個人ブログの情報ではちょっぴり客観性に乏しいと考えます。

学習時間は、日商簿記の講座を開設している各種資格学校が設定している学習時間を採用致します。資格学校は、莫大な数の受講者の蓄積情報を持っていますから、最も合格者を輩出しやすい学習時間を設定しているはずです。

短すぎると合格率が落ちますし、長すぎるとテキストの量が膨大でコストが掛かりますし、教室等の固定資産を長期に渡って専有されるため、回転率が悪く収益性が悪化します。そのため、コストメリットを最大限発揮するため、短すぎず、長すぎずの中央値設定となっているわけです。

簡単に言うと資格学校は営利目的なので、是が非でも合格率を上げたい訳ですから、とても精度の高い学習時間の根拠を持っていると言えるわけですね。

今回、更に精度を上げるため、「厚生労働省」が管轄する、教育訓練給付制度の指定を受けている講座の学習時間を根拠として採用したいと思います。

教育訓練給付制度とは?

一定の条件を満たす事で、受講者ご本人が講座に対して支払った教育訓練経費の20%に相当する額が、ハローワークより支給されます。教育訓練給付制度の指定講座となるには指定を受ける上で厳しい条件があり、合格率等一定の効果が見込まれる事が条件となっています。

講座の各種情報の一部として、受講期間も情報として知ることが出来ます。教育訓練給付制度は「厚生労働省」が管轄しているため、指定を受けている講座は比較的優秀と言えます。

このように、教育訓練給付制度の指定を受ける際に申請している数値は嘘偽りがなく、精度の高い数値と思いますので採用しています。

続いて通信・e-Learningタイプ通学タイプに分けて資格等級別・資格学校別に情報を整理して行きます。

学習期間の設定が3ヶ・4ヶ月のですと速習・即学系の講座に分類されますから流石に短すぎると思いますので、初学者の方の事を勘案して5ヶ月以上の講座を統計情報として採用していますので、予めご了承下さい。

日商簿記講座 通信・e-Learningタイプの受講期間(平成28年度)

■日商簿記1級講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
大原通信教育本部 2 10.0ヶ月
クレアールアカデミー 1 6.0ヶ月
資格の学校TAC 2 9.0ヶ月
ネットスクール 3 8.3ヶ月
平均学習期間 8.6ヶ月
■日商簿記2級講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
大原通信教育本部 2 5.0ヶ月
資格の学校TAC 2 6.0ヶ月
日本通信教育学園 1 6.0ヶ月
株式会社フォーサイト 1 6.0ヶ月
ユーキャン 1 6.0ヶ月
平均学習期間 5.7ヶ月
■日商簿記3級+2級一貫講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
大原通信教育本部 2 6.5ヶ月
資格の学校TAC 1 8.0ヶ月
日本通信教育学園 1 12.0ヶ月
平均学習期間 8.3ヶ月

日商簿記講座 通学タイプの受講期間(平成28年度)

■日商簿記1級講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
資格の学校TAC 2 11.0ヶ月
みとみ学園ライセンスアカデミー 1 7.0ヶ月
大原簿記学校 1 12.0ヶ月
大原簿記公務員専門学校 1 11.0ヶ月
大原簿記法律専門学校 2 11.5ヶ月
平均学習期間 10.7ヶ月
■日商簿記2級講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
資格の学校TAC 3 5.6ヶ月
パソコンスクールピーシーワークス 1 9.0ヶ月
個別教室のトライ 1 9.0ヶ月
今治商業専門学校 1 6.0ヶ月
大原簿記学校 1 5.0ヶ月
大原簿記公務員専門学校 5 5.2ヶ月
大原簿記ビジネス専門学校 3 5.0ヶ月
大原簿記法律専門学校 7 5.0ヶ月
平均学習期間 5.5ヶ月
■日商簿記3級+2級一貫講座
資格学校名 開設講座数 学習期間の設定
資格の学校TAC 1 9.0ヶ月
エルアンドエルシステム北陸 1 5.0ヶ月
みとみ学園ライセンスアカデミー 1 6.0ヶ月
個別教室のトライ 1 12.0ヶ月
資格スクール大栄 2 8.0ヶ月
資格の大原 1 6.0ヶ月
大原簿記学校 2 6.5ヶ月
大原簿記公務員専門学校 1 7.0ヶ月
大原簿記ビジネス専門学校 2 6.0ヶ月
大原簿記法律専門学校 14 6.0ヶ月
平均学習期間 6.5ヶ月

日商簿記講座の受講期間(平成28年度) 算出結果

各資格等級及び通信・e-Learningタイプ通学タイプを総まとめすると以下のような結果となります。

■各資格等級別の学習期間(◯ヶ月)の平均 最終版
資格等級 学習期間の平均
日商簿記1級講座 9.6ヶ月
日商簿記2級講座 5.6ヶ月
日商簿記3級+2級一貫講座 6.8ヶ月
あれれ?簿記3級の学習期間(◯ヶ月)はわからないの?私初学者だから是非知りたいんだけどなあ・・・。

教育訓練給付制度の指定講座に簿記3級単独の講座は存在していません。これには理由があって、簿記資格が該当する一般教育訓練給付の場合は、訓練期間が3ヶ月以上という閾値が存在しているためです。

裏を返すと3級は、3ヶ月以内で学習が完了するとも言えますね。そのため、3級と2級をパックにした一貫講座が主流となりますので、計算上「3級+2級一貫講座」-「2級講座」=「3級講座」で学習期間を導き出す事が可能です。

■各資格等級別の学習期間(◯ヶ月)の平均
資格等級 学習期間の平均
日商簿記1級講座 9.6ヶ月
日商簿記2級講座 5.6ヶ月
日商簿記3級講座 6.8ヶ月- 5.6ヶ月 = 1.2ヶ月

上記の表は今後この学習期間を後述する全ての計算の根拠として採用して行きたいと思います。しかし、記載の内容はあくまで「◯ヶ月という期間」であって「時間」ではありません。

ここから更に貴方のケースに合わせた学習時間(◯時間)を計算して行きます。

簿記の合格に必要な学習時間(◯時間)を割り出す

簿記の合格に必要な学習時間を計算

資格講座における学習期間◯ヶ月という設定値は、1日あたり3時間程度学習することを想定しています。これは、専業主婦やサラリーマンが1日に確保可能な現実な値として、3時間程度というところから来ています。

多くの通学講座では1回の講座の時間割が2.5~3.0時間で区切られている事からも、妥当な数値と言えます。当サイトでもレポートしています資格の学校TACでは、通学タイプの講座を開設していますがやはり以下の通り1コマ当たりの時間が3時間で区切られています。

■資格の学校TACの個別DVD講座のコマ割の例
No. 時間帯
1 9:30~12:30
2 12:30~15:30
3 15:30~18:30
4 18:30~21:30

各資格等級別の学習期間(◯ヶ月)の平均に1日3時間の学習時間を掛け算してやれば、必要な学習時間を簡単に計算する事が出来ます。

1日3時間勉強するとして算出した学習時間

■資格等級別の学習時間(◯時間)
資格等級 計算式 必要な学習時間
日商簿記1級 9.6ヶ月 × 30日 × 3時間/日 864時間
日商簿記2級 5.6ヶ月 × 30日 × 3時間/日 504時間
日商簿記3級 1.2ヶ月 × 30日 × 3時間/日 108時間

本記事冒頭にお示しした一般的に必要とされる学習時間に近い値がはじき出されましたので、かなり現実的な値が算出出来ていると言えそうですね。

しかし、この値は各種資格学校が想定している学習期間(◯ヶ月)を根拠としていますから、算出できた学習時間はあくまでも中央値を示している事を思い出して頂きたく思います。

ですから、簿記の知識がまったくない初学者の方がこの数値を鵜呑みにすると少々時間的に厳しい可能性があります。逆に経験者であれば、過剰な学習時間とも言えるので、更に調整を加えます。

更に確実性を上げるために学習レベルの重み付け

初学者の方向けに安全マージンを、経験者の方向けに少しタイトに学習時間の調整したいと思います。学習レベルの内訳は大きく3種類、以下の通りに大別して、基準となる学習時間に対して重み付けの数値を掛け算してやります。

■学習レベルの内訳
学習レベル 学習レベルの定義づけ
初学者 簿記の学習経験が全く無い方
中級者 簿記の学習経験者/税務・会計等の専門学校又は大学の卒業者
上級者 会計・経営・労務関係資格保持者、業務従事者
初学者が簿記3級を受けるのと簿記1級を受けるのでは難易度が段違いであるため、重み付けの数値は資格等級の上昇と共にバランスを取るように配慮しています。日商簿記は何級から受験してもOKな、大変門戸の広い資格です。

■学習レベル別の重み付け後の学習時間
資格等級 学習レベル 重み付け 学習時間
日商簿記1級 初学者 864時間 × 1.4 1,209時間
中級者 864時間 × 1.2 1,037時間
上級者 864時間 × 1.0 864時間
日商簿記2級 初学者 504時間 × 1.2 604時間
中級者 504時間 × 1.0 504時間
上級者 504時間 × 0.8 403時間
日商簿記3級 初学者 108時間 × 1.1 118時間
中級者 108時間 × 0.9 97時間
上級者 108時間 × 0.7 76時間

安全マージンを取らずに学習を開始して、本試験前に「どう考えても間に合わない・・・」という状態になって諦めてしまうのが最も避けたいケースなので、上記の通り重み付けを行う事で余裕のあるスケジュールで、しっかりとした実力を身に着けた状態で本試験に望む事が可能と考えます。

貴方が確保出来る学習時間で割り算!

ここまでで「①必要な勉強時間」が計算出来ましたので、最後に「②貴方が一日に確保出来る時間」で割り算してやれば「③勉強期間(◯ヶ月)」が計算出来ます。冒頭お示しした以下の計算式を思い出して下さいね。

■学習開始時期を知るための計算式
「①必要な勉強時間」 ÷ 「②貴方が一日に確保出来る時間」= 「③勉強期間(◯ヶ月)」

学習レベル初学者の方を例にとって、試しに1日の学習時間を1~3時間でシミュレートした結果を掲載しておきますので、学習期間にどれ位差異が出るかの目安として下さい。

■初学者の1日の学習時間から学習期間を計算
資格等級 学習時間 1日の学習時間 学習期間
日商簿記1級 1,209時間 3時間 13.4ヶ月
2時間 20.2ヶ月
1時間 40.3ヶ月
日商簿記2級 604時間 3時間 6.7ヶ月
2時間 10.0ヶ月
1時間 20.1ヶ月
日商簿記3級 118時間 3時間 1.3ヶ月
2時間 1.9ヶ月
1時間 4.0ヶ月

簿記3級だとそれほど期間に差は出ないのでまったりやっても数ヶ月で十分な実力を担保出来ると言えそうです。しかし、簿記1級・2級については1日1時間程度の学習時間だと、とてもじゃありませんが現実的ではない期間が必要となってしまいます。

年を超える学習期間になると予実管理(スケジューリング)もままなりませんから、途中で諦める事になってしまうでしょう。更に、学習が長引くと平成28年にあったような出題範囲の改定が行われるリスクも伴いますので、長くとも1年以内には納めるべきかと思います。

休みの日やスキマ時間を上手く利用して、1日平均3時間程度の学習時間を確保するのが無難と考えます。

決定版!日商簿記検定試験の学習開始時期

日商簿記検定試験の学習開始時期

それでは最後に試験日のターゲットを決めて、学習開始時期を逆算してみましょう。日商簿記の試験は年に数回開催されますので、学習開始時期にも融通が利きやすくなっています。

■日商簿記の試験日程一覧
資格等級 開催回(直近) 開催日時
日商簿記1級 149回 2018/06/10(日)
150回 2018/11/18(日)
日商簿記2級 149回 2018/06/10(日)
150回 2018/11/18(日)
151回 2019/02/24(日)
日商簿記3級 149回 2018/06/10(日)
150回 2018/11/18(日)
151回 2019/02/24(日)

1日の学習時間3時間の想定で上記の試験日程に合わせて、いつ頃から学習を開始すれば良いかを計算してみました。これから簿記の学習を開始される方は、目安として下さい。

■日商簿記検定試験の学習開始時期一覧
開催時期 学習レベル 学習期間 学習開始時期
1級 2018/06/10 初学者 13.4ヶ月(1,209時間) 2017/05/04
中級者 11.5ヶ月(1,037時間) 2017/06/30
上級者 9.6ヶ月(864時間) 2017/08/26
1級 2018/11/18 初学者 13.4ヶ月(1,209時間) 2017/10/12
中級者 11.5ヶ月(1,037時間) 2017/12/08
上級者 9.6ヶ月(864時間) 2018/02/03
2級 2018/06/10 初学者 6.7ヶ月(604時間) 2017/11/21
中級者 5.6ヶ月(504時間) 2017/12/24
上級者 4.5ヶ月(403時間) 2018/01/26
2級 2018/11/18 初学者 6.7ヶ月(604時間) 2018/05/01
中級者 5.6ヶ月(504時間) 2018/06/03
上級者 4.5ヶ月(403時間) 2018/07/06
2級 2019/02/24 初学者 6.7ヶ月(604時間) 2018/08/07
中級者 5.6ヶ月(504時間) 2018/09/09
上級者 4.5ヶ月(403時間) 2018/10/12
3級 2018/06/10 初学者 1.3ヶ月(118時間) 2018/05/02
中級者 1.1ヶ月(97時間) 2018/05/08
上級者 0.8ヶ月(76時間) 2018/05/17
3級 2018/11/18 初学者 1.3ヶ月(118時間) 2018/10/10
中級者 1.1ヶ月(97時間) 2018/10/16
上級者 0.8ヶ月(76時間) 2018/10/25
3級 2019/02/24 初学者 1.3ヶ月(118時間) 2019/01/16
中級者 1.1ヶ月(97時間) 2019/01/22
上級者 0.8ヶ月(76時間) 2019/01/31

ターゲットとしている試験日迄に十分な実力が身につかなかった場合は、次の日程で受験すると言った柔軟な戦略を練る事も可能ではありますが、目標を決めたら年一発勝負の気持ちで取り組む事が大切です。

下手に長引かせると何時まで経っても合格しない悪循環にハマりやすくなります。年何回もチャンスがあるという事は、メリットではありますがモチベーション維持という点で見るとデメリットでもあるのです。

一発合格のための勉強時間と開始時期、総括

簿記合格のための勉強時間と開始時期まとめ

「学習期間◯ヶ月」は、学習レベルと1日に確保出来る学習時間によって大きく変動する事がお分かり頂けたかと思います。可能な限り短い期間で一発合格したいという方は、学習時間を基準に考えると1日どれだけ勉強できるかが鍵となります。

目安は、各種資格学校が示している1日3時間となりますが、サラリーマンが帰宅後に3時間確保しようと思ったら中々大変ですし、主婦の方が家事仕事の傍らに勉強時間を確保するのも一見難しそうに見えます。

しかし、学習時間の確保は意外とあっさり出来たりするものだったりします。方法については、以下の記事で詳しく解説していますので是非ご一読の上、最短合格をゲットして頂きたいと思います。

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スキマ時間で日商簿記に合格可能!?サラリーマンの時間活用テク

無計画・目標設定のない学習は必ず途中で頓挫しますし、お金と時間の無駄です。どのぐらいの学習期間が必要なのかは、一番最初に力を入れて検討しておくべき部分だと考えます。

ただ、学習期間が長期に渡る場合、感覚的にスケジュール管理をしているとずれが生じたり、自分がどの程度の学習進捗にあるのか中々把握しづらいものです。

最近の簿記の通信講座ではどの程度学習が進捗しているか、どれぐらい学習時間を確保できているかを見える化して、スケジュールを管理してくれるITシステムを提供しているものもあります。

当サイトでは最新のITシステムを利用した通信講座のレポートも実施していますので、ご一読の上活用を検討してみて下さいね。本記事が皆様の適切な学習スケジュール計画立案にお役に立てば幸いです。

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